CULTURE環境を知る

短時間勤務

仕事と育児を両立するための短時間勤務制度。スペースではなんと、子供が小学校を卒業するまで利用できます。育児でキャリアを中断することなく、多くの社員が活躍し続けています。

複線型人事

スペースには、さまざまな活躍の場、多彩なキャリアの道があります。管理職としてだけでなく専門職としてのキャリアコースを設ける「複線型人事制度」のもとで、一人ひとりが能力を活かしながら専門性と役割をもって活躍できます。

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時間休

1時間単位で休みが申請可能な仕組み。本制度が示すように、スペースではメリハリのある働き方を応援しています。もちろん、有給休暇やリフレッシュ休暇を利用した長期休暇の取得も奨励しています!

テレワーク制度

スペースでは継続的に働きやすい環境をつくる一環として、月に8日まで在宅勤務が可能です。通勤時間の有効活用や通勤ストレスの軽減、仕事と育児や介護の両立をサポート。ワークライフバランスを意識した柔軟な働き方を推奨しています。

資格取得支援

業務遂行において重要視される特定の資格については、会社が取得を支援する制度があります。もちろん個人の頑張りを応援するための合格祝い金や、月々の手当の支給なども充実!

FA制度

スペースでは2022年より、社員自らがより自由に、より積極的にキャリアプランを描けるよう、希望する部署に挑戦できる「FA制度」をスタートさせました。みなさんの今後のキャリアプラン設計にぜひ役立ててください!

確定拠出年金

給与の一部を年金運用に回すことができる制度。最高27,500円まで拠出でき、税制優遇等のメリットを受けることができます。

フレックスタイム

コアタイム(10:00~16:00)およびフレキシブルタイムの制限内で、始・終業時刻を自分で選択する事ができます。

研修

社員一人ひとりの持続的な成長を支援する、長期的かつ体型的な研修制度を整えています。

新入社員

内定者研修~新入社員研修~OJT研修~フォローアップ研修のカリキュラムを用意。1対1で仕事に必要な知識やスキルをOJTで指導するトレーナー制度も設けています。

階層別研修

役職に求められる期待や役割に応じた研修を実施しています。リーダーシップやマネジメント、財務・戦略などの知識を外部講師から学びます。

全社員対象

ハラスメント研修、ヒューマンエラー研修、インサイダー・コンプライアンス研修などを定期的に実施しています。

スペースの福利厚生とは・・・

年間休日

完全週休二日制(土日祝日休み)で、その他GWや夏季のリフレッシュ休暇、年末年始休暇があります。

各種休暇

勤続年数により増えていく「年次有給休暇」に加え、毎年の「夏季のリフレッシュ休暇」「年末年始休暇」、そして「慶弔休暇」「介護・看護休暇」「出産・育児休暇」などがあります。有給休暇は、1日や半日単位だけでなく1時間単位でも取得できるうえ、取得奨励日・指定日を設定して休みを取りやすいよう工夫しています。

有給休暇

入社から試用期間(3ヶ月)を経て、10日間の年次有給休暇が付与されます。以後、継続勤続年数に応じて付与されます。

慶弔休暇

結婚や配偶者の出産、服喪などによる休暇です。

介護・看護休暇

介護休業や介護休暇(午前・午後・時間休)、子の看護休暇(午前・午後・時間休)などがあります。

産前産後・育児休暇

産前休暇(産休)

出産予定日の6週間前から取得できます(多胎は14週間)。

産後休暇(産休)

出産後8週間、取得できます。
※産後6週間は就業禁止ですが、以降は医師の許可があれば働くことが可能

育児休業(育休)

子が1歳に達するまでの申し出た期間、取得できます。
※保育所へ入所できない場合は2歳に達するまで半年ごとの延長が可能

パパママ育休プラス

夫婦ともに育休を取得する場合、子供が1歳2ヶ月に達するまで取得できます。

母性健康管理のための休暇等

妊娠中または出産後1年を経過しない従業員から保健指導または健康診査を受診するために規定規程に基づき取得できます。

持株会

スペースの持株比率1位は「スペース従業員持株会」です。筆頭株主が従業員持株会である=スペースが社員にとっての会社である、とも言えます。持株会に加入すれば、積立口数のなんと25%を会社が負担します(他社平均7%)。

※2021年6月末時点

健康診断

毎年の「定期健康診断」、35歳以上の社員には「人間ドッグ」の受信(会社指定項目は全額会社負担)を義務付けています。また指定項目に加えて、3,000円分のオプションが会社負担となります。